ラグビーの始まり

ラグビーの起源はフットボールで、ここからラグビーとサッカーに枝分かれして発達して来ました。誰でもボールを持って好きなだけ走ることが許されているのがラグビーです。自然に逆らわずありのままを受け止めると言う姿勢も英国発祥のスポーツならではです。

ラグビー・ワールドカップの想い出

自分が味わったラグビー・ワールドカップの感動を今度は伝える番だと思い、感動を言葉にしてみました。少しでもラグビーの魅力が伝われば幸いです。ワールドカップが始まって以来、本気度が違うと言う強豪国のプレーを観られる幸せを味わって下さい。

シックス・ネイションズ・ラグビー とは

1871年にイングランドとスコットランド、1875年にアイルランド、1881年にウェールズの対抗戦から始まり、1872年からは英国四ヵ国のホーム・ユニオン、1910年に海を渡ったフランスが加わり五ヵ国対抗戦となり、2000年にイタリアが加わり六ヵ国対抗戦になりました。

頑張れ工業高校

かつての工業高校は、機械や電気などの工業が好きな人か、行き先が無くて高校くらいはと入るので、かなりやんちゃな学校もありました。でも素直な子が多く、元気な若い力をラグビーに注ぐことでメキメキと強くなりました。正しい方向に力を結集すると必ず良い結果が出ると信じています。

ラグビーを例えると

ラグビーの面白さ・楽しさを知ってもらえるように、ラグビー用語の意味を判り易く説明します。日常生活の言葉に置き換えたらこんな感じになりました。同じ意味の言葉(=)、ほぼ同じ意味の同義語(≒)、反対語(⇔)で表現してみました。

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